五十猛沖に沈む満月
馬路高山管理道より朝焼けの三瓶山
まだ空気が澄んでなく、山影がはっきりしません。
三瓶山が雲海に浮かぶ現象は空気の澄んだ晴れた日がオススメ。
馬路高山ポイントからは日の出の様子が、杉の木が邪魔をして撮影出来ません。
場所を移動し、大国地区上野側で山吹城より昇る朝日を撮影。
遠くには国立公園三瓶山もかすかに望めます。
上野より撮影の帰路、大国地区の街おこしとして水車が作ってありました。
水車小屋の上部には【蛍と河鹿】【そばの里】と表示されています。
撮影中に水車の力を利用して【銀山街道】【鞆が浦道】に変わっていました。
非常に上手く作ってあります。
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