オススメ情報

知床岬


摩周湖


知床最高峰 羅臼岳

【撮影名称】 知床峠より望む早朝の羅臼岳
【撮影場所】 北海道
【撮影日】   2007年07月27日 午前5時50分 霧が晴れたつかの間の朝日。
知床峠を目指して第一ホテルを5時にレンタカーにて出発。


福光海岸よりの夕日

【撮影名称】 福光海岸より望む夕日
【撮影場所】 島根県大田市温泉津町福光
【撮影日】   2007年11月25日 午後6時30分 晴天 雲が点在。
福光海岸は絶好の夕日ポイント。遠くに浅利富士を撮影できます。


五十猛沖に沈む満月

【撮影名称】 五十猛沖の満月
【撮影場所】 島根県大田市五十猛町
【撮影日】   2007年11月25日 午前6時 晴天 
夕日撮影時には多くのカメラマンが集まる、国道9号沿いの和田珍味駐車場より撮影。


矢滝城山はパノラマポイント

【撮影名称】 矢滝城山から仙山を望む
【撮影場所】 島根県大田市祖式町
【撮影日】   2007年11月24日 午前10時 晴天 遠くは霞む。
矢滝城山から仙山、山吹城、遠くには三瓶山が一望出来るパノラマポイント。


三原市佛通寺の紅葉

【撮影名称】 仏通寺山門の紅葉
【撮影場所】 広島県三原市
【撮影日】   2007年11月23日 午後1時
NHKの紅葉ニュースを見て観賞に訪れました。


魚津からの夕日

【撮影名称】 五十猛大岬
【撮影場所】 島根県大田市静間町魚津海岸
【撮影日】   2007年11月21日 午後5時の日の入りです。
荒れた日本海に沈む夕日を撮影


霧の長久田園地帯より三瓶山を望む。

長久の田園地帯に朝霧が降りました。これからドンドン寒くなり兆候で、冬将軍が到来する前触れです。


鳴き砂の琴ヶ浜からの夕日

砂浜の上を裸足で歩くと、【キュッキュッ】と美しい音が聞こえます。
綺麗な砂浜は長く、海は遠浅となっており夏には大勢の海水浴客で賑わいます。
また、毎年鳴き砂の砂浜を利用した「ビーチバレーIN琴ヶ浜」も開催され多くの参加者が気持ちよさそうにプレーしています。


大山鍵掛峠からの紅葉

2007年11月4日 午前5時に出発し1時間45分で国立公園大山鍵掛峠に到着。

すでに駐車場は満杯状態です。山口、広島、島根、鳥取ナンバーの車で紅葉の大山をカメラに収めようと早朝より陣取っておられます。朝夜が明ける6時には駐車場に到着しないと駐車スペースがなさそうですよ。


出雲の神在月でそば祭り

10月26日から28日まで出雲文化伝承館で全国そば祭りが開催されていました。

全国から12のそば屋さんが参加されており、広島からはあの有名な【達磨】が出店。
【達磨】店主の高橋そば名人も参加されそば祭りが盛り上っていましたよ。



町並み地区は銀山の外郭

大森代官所跡から銀山公園駐車場までの約1km間を町並み地区と呼んでいます。 大森の町並みは武家・商家・社寺・町屋などの屋敷も多数残っており、様々な暮らしが混在した町並みであり、国から【重要伝統的建造物保存地区】として指定され文化財となっています。


大久保間歩入り口の案内版

大久保間歩入り口にあるガイダンスです。

ガイダンスには江戸時代の石見銀山初代奉行として大きな功績挙げた大久保長安が槍を持って馬にまたがり坑道の中を視察したとの説明があります。


見た目はタダの山・・・しかし中は宝の山


写真の山の中を坑道がアリの巣のように掘られています。

銀鉱石は山頂がより純度が高くまた採掘もし易いのですが、地中深くなるほど純度も下がり採掘も難しくなります。


島根県吉賀町の赤花そば

【高嶺ルビー】と呼ばれる【そばの赤い花】を撮影に中国縦貫道を160km激走(*^_^*)

10月20日(土)の山陰中央新報【いわみワイド】の記事に、「50アールの栽培面積に9月初旬に種を蒔き、10月初めには咲き始め今では一面ピンクのジュウタンを敷き詰めたよう」 と載っていました。


大久保間歩は6m以上の高さ


大久保間歩を進んでいくと、あちこちに鉱脈に沿って掘り進んだ横穴があり、坑道の大きさは人がひとり這って通れる程度の小さな横穴です。横穴には水抜き用の縦穴がつながり、さながらアリの巣のようになっています。

説明を聞きながら上を見上げるとかなりの高さにキラキラ光る僅かに残った銀の鉱脈。


迫力の江戸時代に掘られた大きな坑道

間歩に入るといきなり綺麗に掘られた坑道内左側の岩壁が江戸時代へと誘ってくれました。
江戸時代に職人達が手ノミで掘り進んだ坑道跡
凄い労力と根気


大久保間歩実験公開に参加

10月20日(土)の9時30分に石見銀山第3駐車場に集合。 7歳の女の子から??歳の女性まで、文字通り老若男女約20名の参加者で出発。

管理人は大切なカメラの電池を入れ忘れ、大田までとんぼ返りしてどうにか大久保間歩駐車場で合流出来ました。(^_-)




緊急シンポジウム【郷土の誇り石見銀山を語ろう】

近藤誠一大使が登録秘話を語る。

平成19年9月8日 サンレディ大田にて世界遺産登録緊急シンポジウムが開催されました。
6月28日にイコモスの記載延期勧告から2階級特進した【登録】について、ユネスコ日本政府代表部特命全権大使の近藤誠一大使が登録秘話を語られました。


2007年7月2日 日本で14番目の世界遺産に登録 祝 祝 祝

2007年5月12日島根県大田市大森町の石見銀山遺跡には大激震が起こりました。

それはイコモスの【登録延期】の勧告発表報道。
 

世界遺産登録が確定していると思っていた大田市民にとっては、思いも掛けなかった報道が飛び込んできました。


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